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INFILEは、AS/400上にアップロードしたファイル(
wrk )を指定します。
SRCFILEは、それを、どこのソースファイルに、メンバーを分配そしていするのか、の指定です。ソースファイルは無ければ、SRCDSTで作成します。ソースファイルライブラリーは、KTKUTLで固定です。
SRCDSTは、バッチで実行する事も可能です。
SRCDST INFILE(KTKUTL/wrk) SRCFILE(sss)
これで、KTKUTL(ライブラリーは固定)にソースファイルsssが出来上がり、ソースメンバーもsssに復元され、コンパイルも自動的に行われ、KTKUTLにオブジェクトが作成されます。この後は、KTKUTLのwrkは不要です。