|
とうとう、2000年用のマシンが到着しました。今日は酔っています。理由は、電気がねぇ。
届いた姿 。
ダンボール4っつ。一つは、TOOL BOXなので、小さくてよく見えない。大口は3っつ。
なにこれ。CEツール?
以下は、同梱されていた、ケーブル。
電源ケーブル。ん?おかしくない、これ?
 同軸の構内ポート4っつと、同軸ケーブル。
 この2つは、通信ケーブル。既存のAS/400と通信の予定(パススルーするんだ)
 この2つは、LAN関係かな?
さっきのCE用?のマニュアルケースの組み立て。「冒険王」の付録を思い出す。
モデムが付いている。
モデムは、V31のFAXモデムだった。
マニュアルと、なんだか不明なものたち。
同梱されていた、書物。みな、英語。
ペーパーマニュアル類と、インストール用CD-ROM。
英語のDM。なんだこりゃ?
AS/400の本体。ふたを開けたところ。底が抜けていることに、気づかなかった。
見えたぞ!でも、重いな。運べない!
これ重要な、紙。なくさない様に!
その紙のアップ。クリティカル?だってー?(付箋部分は大事なコードが。公表できないので。)
本体に付いていた封筒の中身。みな、注文した、8ミリテープのものだった。
本体の裏のカバーをはずしたところ。
裏のアップ(左側)
裏のアップ(右側)。(鍵についてるクリップは自分でやった。元々はケーブルタイでついていた。)
正面のカバーをはずすところ。まず、キーを水平にする。(内側で連動して、おおきな爪がはずれる)。
次に、付箋の位置のギザギザを上にスライド。両サイドに付いている。
この部分が、付箋の付いていたところ。矢印マークあり。
上に、スライドする。左右両サイドとも、スライド。
前面カバーの外れたところ。戻すのがうまく行かなかった。何てことない。ギザギザのボードが、内側に行き過ぎだったけ。
コンセントの形状が違う!やっぱり!どーしてくれる。
こんなの、海外しかないのでは?!

このように、指示しているのに。この資料は、IBM八重洲(CEセンター)から93年にもらったもの。
というわけで、4/13現在、AS/400に火が入らず!やい!どーしてくれる!
それに、日本IBM!CD-ROMのほとんどはV4は役立たずだ!どーしてくれる!CLのプログラマーマニュアルは別売か?APIの翻訳はまだか?ゆるせん!
|